- 公共交通機関の利用し目的地まで到着する能力但し悪天候時に可能かどうか、どの程度の天候であれば通勤に支障がないのかは未確認
- 武蔵野線の南流山駅東川口駅間に立位状態で乗車可能ある程度混雑時も通勤時間に含めることが選択肢に入れられるどの程度の混雑まで立位状態で乗車できるかは未確認。
- 往復後に支援事務所で訓練した際の公共交通機関の利用した疲労による能力の低下は、若干確認される(通勤による緊張状態と作業にかかる緊張状態肉体的精神的なスイッチの切り換えに若干不慣れ苦手なようだ同じ様な作業を集中して行うのは2時間程度集中力は持続する模様)
- パソコンスキルは片手で行うことで速度は低下するものの正確性は訓練と慣れ次第では高い状態で2時間程度作業可能。
- これまでの勤務時に得た知識・経験などは記憶が失われたわけではないようなので恐らく大きな低下はないと思われますが確認葉必要とも思われます。現場を離れて一年半が経過し仕事の感覚やセンスといったものは正直不安があります元々センスがあった方ではないので知能といったものが低下していなければ慣れ問題かもしれません(判断するのは私ではなく会社側が判断することなのでこちらが問題ないと言って問題ないわけではないので)
- 今後はその辺の能力記憶の確認も行っていく必要があると思われます。通勤に問題ないと判断できるレベルまでいければ会社側と実習の様な形式で現状の能力等を確認する機会が創れればと思っています。
- ただ、私が勤務時に実習という制度はなかったので会社側に受け入れる体制があるのか用意してもらう必要があるのかも今後の折衝コミュニケーションが必要でしょう。
- いろいろと復帰に向けて確認してきましたが、実際復帰が近づくにつれ予想していた確認事項に追加項目が増えていくのは不安の現れかもしれません。
- 今月中には勤務形態内容など具体的な項目について詰めていくことになると思われます。
2017年5月10日水曜日
今後の見通し
職場復帰に向けて確認できた能力・項目
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