2017年2月16日木曜日

2/16現況

  • 2/16の現況
  • 仕事の復帰に向けて基本的pCスキルの向上を主目的として支援事務所で週3回訓練を継続して実施。
  • 身体の機能訓練を週2回実施。
  • リハビリ病院でのリハビリはひとりぐらしは当面ない予定のため年度内で一区切りとし今後状況の変化によって判明した課題ごとに柔軟に対応していく予定。
  • 3月からは装具の修理と慣らしが十分出来次第復帰に向けての最大の障害である通勤の練習を行う予定。
  • 具体的な日程はまだ組んではいないが、1回は支援事務所のスタッフが付き添い出来るだろうとのことなのでその1回で安全に行くのに十分な確認が出来るよう確認事項をまとめる必要があるだろう。
  • 恐らく乗り換えに要する時間・距離・エレベータやエスカレータの位置トイレの場所なども最初に確認する必要があるだろう
  • それらが確認できてから何度か往復してみて、疲労度や乗り継ぎ時間の調整を確認し、恐らく最後に実際に通勤に利用が予想される時刻の混雑具合を確認する必要があるだろう。
  • 勤務時間はフレキシブルに対応してもらえるとはいえ出勤・帰宅のいずれかの時間で混雑する時間に利用しなければ勤務時間の確保は難しく、勤務内容がどのようにあれ打ち合わせの時間なども考慮していかなければならないだろう、全てメールや電話で済ますことが出来れば幸いだがこちらが出来るからといって同僚に強制するのでは人間関係がしんどくなるだけだろう。
  • どちらにせよ会社に安定して行けることが春の目標だろう。ここまで入力15分

2017年1月30日月曜日

装具故障

  • 今日装具の掃除をしていた際に装具の支柱に故障を発見
  • サポーターをしていれば歩行に影響がでなそうだが早めに修理しておこう屋外用装具が出来てからやくスマホの歩数計によると完成後6カ月で500km程歩行していのでメーカーが想定した装具の負担よりも過大にかかっていたのか、歩行に偏りがあり負荷が集中したのか判断できないが
左足装具の内側の支柱に故障発生



装具の支柱が金属疲労で切断

職場復帰に必要条項

  • 先週の木曜日に支援事務所の所長さんが会社側の職場復帰に先週の木曜日に関する
  • 会社側のリクエストとして職場に通勤すること仕事の持ち帰りや在宅勤務は不可意外に
  • 事務所が二階にありトイレが一階の為階段での昇降が安全に単独で出来ること事故があった場合会社として責任が持てないこと病気が再発しないとも限らないのでひとりぐらしは出来ればやめてほしいと。
  • 勤務形態はかなりフレキシブルに対応できるので、最初のうちはしゅうに1~2回程度からでもOKで短時間から始めて勤務状態の変更に応じるこも検討したいとのこと
  • 勤務内容はや能力が確認できてから要検討とのこと基本的には事務・デスクワーク補助二なるだろう
  • 会社の業務内容(品質管理衛生管理コンサルティング)からすれば、現場で調査や、データを採った後、顧客に提出できるよう分析し文章にまとめる行程が重要であり、この行程は知識・経験がないとうまくまとまらないので発病前の能力は評価している病後どの程度の能力なのかパソコンスキルも含め実際にやってみないことにはどの程度の業務が任せられるか判断できない為、最初は短時間から始めて能力の確認を行い適当な業務量を見極めたいとのこと

2017年1月26日木曜日

1/26

  • 昨日支援事務所の所長さんが会社の総務部長と会い復職に向けて情報交換を行ったそうです
  • 総務部長と交換した情報の見解を擦り合わせしてから詳細な報告をしてもらえるとのことですが。現状わかっている会社の意向が在宅勤務は許可できない、通気できることが前提になりそうだとのこと、
  • 通勤するとなるとツクバエキスプレスは、問題が少ないだろうが、途中で乗り換える武蔵野線の乗車が最大の障害となることが予想される。詳細な報告が出来てから、今後の計画を練り直すことになるだろう。もう一つ確認できたことが休職が6月ぐらいまで可能とのことなので年度内にある程度復職出来るよう能力や仕事内容を確認して、年度が改まってからトライアルの様な形式でテストしていければと考えています。
  • 今回の情報交換で自分の予想より事態が進展しそうな感があります。正直言って会社側は身体障害者の復職の経験ほとんどないのであまり意向が確認出来ないのではと思っていました。こちらとしても何が可能で何が不可能であるのか復職に何が必要条件になるのか確認する必要があると思います。

2017年1月25日水曜日

1/25

  • 今日の午後に支援事務所の所長さんが、会社の総務部長が関東営業所で復職に向けての第一回の折衝と言うか顔合わせを行っているそうです。
  • 今日は一回目ということで大きな話の進展はないだろうという予想だそうです。ある程度の情報交換程度を行い。連絡先を交換して、状況を確認して、雇用条件や内容について話し合い今後の訓練の方向性を考えていきたいとのことです。それによっては今利用している施設の頻度や内容も検討する必要があるだろうが現状情報が少なく手詰まりとまではいかなくとも。状況が停滞しているかんがあるので多少の動きや変化はむしろ望ましいところです

2017年1月5日木曜日

2017年

  • 明けましておめでとうございます
  • 今年こそは仕事に復帰できるよう努力していきます
  • 現状ですが。週3回単独で通所して就労移行支援事業所で訓練しておりその間に週に2回リハビリに通院しています。
  • 会社との折衝は、支援事務所のスタッフに一任していますが、
  • 12月中旬に上司に連絡したもののまだ何の反応もないそうです。
  • 会社も障害者雇用の経験がないと思われるのでどのようにすれば良いのか方針がまとまっていないのか、どのようにすれば会社としての利益を最大化できるのか苦慮しているのか、
  • 年があけて落ち着いてからまた連絡してみるそうです。1月中には会社側の意向や方針が確認できればと思っています。

2016年12月12日月曜日

12/12今後の訓練の方向性

  • 先週今後仕事の復帰に向けて訓練していくにあたってこれまでの仕事で自分の現状の能力で関われることについて支援事務所のスタッフと相談した。
  • これまでの仕事の内容が現場での調査やそれに基づいた対策がほとんどであったため、同様の仕事内容で復帰することはほぼ不可能であると考えられる現場での経験を活かしたデスクワークを自分で考え探して会社に提案出来る方向で今後の訓練を組み立てていく方向に行くと思われる。
  • 具体的なところはスタッフと相談しながら試行錯誤していくことになると思う。
  • 自分が現場業務をやりながらこういうことをやっていてくれたらということを考え出来るようにしていけるように、復帰までの間にいろいろと試行してみます。
  • 自分が現場業務で面倒で代行してほしいと感じていたことが、事務所での提出書類の作成などで出来るなら現場業務のみに集中できれば、楽になるのにと感じることが少なくなかったのでそういう現場での要求に応えた準備のようなものを行ってサポートをするような仕事の方向性通いのかと思う。具体的にいうと作業やレポートを考えるのが面倒ではなく必要な手続きや準備情報の収集が面倒であることが多く事務員に依頼しても現場をよく知らないため微妙にポイントがずれた情報や準備(時期や 資材の量など)になっていることがありその辺をうまくやれば現状の能力に適合した仕事を提供できるのではと考えています。
  • そういう状況をふまえ支援事務所のスタッフと相談し実際に先週から試行している訓練がスタッフからテーマ(オーダー・要望)を与えられてそれに適合した情報を集め報告すると言う訓練を行って見みた、スタッフもこういう訓練をやってみたことがなく試行錯誤しながらに成りそうだが情報の収集と分類分析と報告というさまざまな要素が複合した訓練であると感じた。
  • 仕事をする上ではクライアントや上司の要望に応じたサービスや商品の紹介・データを提供する能力が要求されることが多くそういうことにつながる訓練になると思う。
  • 実際に出されたテーマが旅行計画であった、県外の温泉地に1泊2日でこちらを朝7時に酒発して翌日の19時に帰着できると言うオーダーで出来れば温泉地周辺で観光が出来ればより良いという要望ついてインターネットで情報を収集し、複数の旅行計画としてまとめるという訓練であったこれまでの仕事とは全く異なる分野でのやったことのないことで戸惑ったがな無難な計画を作ることが出来たが。
  • スタッフからの評価としては最初にしてはよくできているが無難で突拍子もないものなどうりとなるものを中心に入れたほうがより魅力的となるだろうと言う評価であった。今後会社と仕事内容について相談や交渉を行う上で自分のうりとなるものを考えていく必要があるだろう。