2017年1月30日月曜日

職場復帰に必要条項

  • 先週の木曜日に支援事務所の所長さんが会社側の職場復帰に先週の木曜日に関する
  • 会社側のリクエストとして職場に通勤すること仕事の持ち帰りや在宅勤務は不可意外に
  • 事務所が二階にありトイレが一階の為階段での昇降が安全に単独で出来ること事故があった場合会社として責任が持てないこと病気が再発しないとも限らないのでひとりぐらしは出来ればやめてほしいと。
  • 勤務形態はかなりフレキシブルに対応できるので、最初のうちはしゅうに1~2回程度からでもOKで短時間から始めて勤務状態の変更に応じるこも検討したいとのこと
  • 勤務内容はや能力が確認できてから要検討とのこと基本的には事務・デスクワーク補助二なるだろう
  • 会社の業務内容(品質管理衛生管理コンサルティング)からすれば、現場で調査や、データを採った後、顧客に提出できるよう分析し文章にまとめる行程が重要であり、この行程は知識・経験がないとうまくまとまらないので発病前の能力は評価している病後どの程度の能力なのかパソコンスキルも含め実際にやってみないことにはどの程度の業務が任せられるか判断できない為、最初は短時間から始めて能力の確認を行い適当な業務量を見極めたいとのこと

2017年1月26日木曜日

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  • 昨日支援事務所の所長さんが会社の総務部長と会い復職に向けて情報交換を行ったそうです
  • 総務部長と交換した情報の見解を擦り合わせしてから詳細な報告をしてもらえるとのことですが。現状わかっている会社の意向が在宅勤務は許可できない、通気できることが前提になりそうだとのこと、
  • 通勤するとなるとツクバエキスプレスは、問題が少ないだろうが、途中で乗り換える武蔵野線の乗車が最大の障害となることが予想される。詳細な報告が出来てから、今後の計画を練り直すことになるだろう。もう一つ確認できたことが休職が6月ぐらいまで可能とのことなので年度内にある程度復職出来るよう能力や仕事内容を確認して、年度が改まってからトライアルの様な形式でテストしていければと考えています。
  • 今回の情報交換で自分の予想より事態が進展しそうな感があります。正直言って会社側は身体障害者の復職の経験ほとんどないのであまり意向が確認出来ないのではと思っていました。こちらとしても何が可能で何が不可能であるのか復職に何が必要条件になるのか確認する必要があると思います。

2017年1月25日水曜日

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  • 今日の午後に支援事務所の所長さんが、会社の総務部長が関東営業所で復職に向けての第一回の折衝と言うか顔合わせを行っているそうです。
  • 今日は一回目ということで大きな話の進展はないだろうという予想だそうです。ある程度の情報交換程度を行い。連絡先を交換して、状況を確認して、雇用条件や内容について話し合い今後の訓練の方向性を考えていきたいとのことです。それによっては今利用している施設の頻度や内容も検討する必要があるだろうが現状情報が少なく手詰まりとまではいかなくとも。状況が停滞しているかんがあるので多少の動きや変化はむしろ望ましいところです

2017年1月5日木曜日

2017年

  • 明けましておめでとうございます
  • 今年こそは仕事に復帰できるよう努力していきます
  • 現状ですが。週3回単独で通所して就労移行支援事業所で訓練しておりその間に週に2回リハビリに通院しています。
  • 会社との折衝は、支援事務所のスタッフに一任していますが、
  • 12月中旬に上司に連絡したもののまだ何の反応もないそうです。
  • 会社も障害者雇用の経験がないと思われるのでどのようにすれば良いのか方針がまとまっていないのか、どのようにすれば会社としての利益を最大化できるのか苦慮しているのか、
  • 年があけて落ち着いてからまた連絡してみるそうです。1月中には会社側の意向や方針が確認できればと思っています。

2016年12月12日月曜日

12/12今後の訓練の方向性

  • 先週今後仕事の復帰に向けて訓練していくにあたってこれまでの仕事で自分の現状の能力で関われることについて支援事務所のスタッフと相談した。
  • これまでの仕事の内容が現場での調査やそれに基づいた対策がほとんどであったため、同様の仕事内容で復帰することはほぼ不可能であると考えられる現場での経験を活かしたデスクワークを自分で考え探して会社に提案出来る方向で今後の訓練を組み立てていく方向に行くと思われる。
  • 具体的なところはスタッフと相談しながら試行錯誤していくことになると思う。
  • 自分が現場業務をやりながらこういうことをやっていてくれたらということを考え出来るようにしていけるように、復帰までの間にいろいろと試行してみます。
  • 自分が現場業務で面倒で代行してほしいと感じていたことが、事務所での提出書類の作成などで出来るなら現場業務のみに集中できれば、楽になるのにと感じることが少なくなかったのでそういう現場での要求に応えた準備のようなものを行ってサポートをするような仕事の方向性通いのかと思う。具体的にいうと作業やレポートを考えるのが面倒ではなく必要な手続きや準備情報の収集が面倒であることが多く事務員に依頼しても現場をよく知らないため微妙にポイントがずれた情報や準備(時期や 資材の量など)になっていることがありその辺をうまくやれば現状の能力に適合した仕事を提供できるのではと考えています。
  • そういう状況をふまえ支援事務所のスタッフと相談し実際に先週から試行している訓練がスタッフからテーマ(オーダー・要望)を与えられてそれに適合した情報を集め報告すると言う訓練を行って見みた、スタッフもこういう訓練をやってみたことがなく試行錯誤しながらに成りそうだが情報の収集と分類分析と報告というさまざまな要素が複合した訓練であると感じた。
  • 仕事をする上ではクライアントや上司の要望に応じたサービスや商品の紹介・データを提供する能力が要求されることが多くそういうことにつながる訓練になると思う。
  • 実際に出されたテーマが旅行計画であった、県外の温泉地に1泊2日でこちらを朝7時に酒発して翌日の19時に帰着できると言うオーダーで出来れば温泉地周辺で観光が出来ればより良いという要望ついてインターネットで情報を収集し、複数の旅行計画としてまとめるという訓練であったこれまでの仕事とは全く異なる分野でのやったことのないことで戸惑ったがな無難な計画を作ることが出来たが。
  • スタッフからの評価としては最初にしてはよくできているが無難で突拍子もないものなどうりとなるものを中心に入れたほうがより魅力的となるだろうと言う評価であった。今後会社と仕事内容について相談や交渉を行う上で自分のうりとなるものを考えていく必要があるだろう。

2016年12月6日火曜日

12/6家からの自力登所1回目

今日は自宅~バス停~守谷駅~取手駅~支援事務所まで単独で登所した。
  • 1回目と違8時~9時と乗客数が増加していることが予想されたが、さほどではなかった。
  • 多少は精他の乗客に気をつかったり気をつかわれたりすることのような精神的なストレスを感じなくはなかったがこのレベルの混雑具合なら問題はなさそう。あと1回単独で登所し、問題がなければ登所のテストは完了としたい。

2016年12月4日日曜日

12/2自力登所1回目

  • 12/2午前中はリハビリに病院行き。
  • 終了後、常総線を利用して事務所まで登所した。
  • これまで確認していたため行程自体は、確認事項で経路の安全は確認済みのため。
  • 特に問題なく行けた。
  • 恐らく今後の登所で気になるのことが、今回の行程は乗車数が少ない時間であったため、乗り降りに混雑は少なく余裕を持って乗車出来たが、乗車数が多い時間に利用した場合に今回と同様に余裕を持って行動できるかは未知数であることが今後の不安材料になるかもしれない