2016年11月23日水曜日

就労移行支援事業所を利用し10日ほど経過

  • 取手市の就労移行支援事業所を利用し10日ほど経過したが。
  • 最終目標やそれに向けての短期目標、希望や優先事項を話し合った結果の計画書個別支援計画書を作成し、それを基に、復職のための訓練を行っているところです。
  • 訓練」と言うよりも今は、現状の能力の把握を主に行っているところです。
  • 最終目標は休職期間が切れる来年4月に職場復帰で。
  • それに向けての短期目標が現状の能力適性の把握、PCスキルの把握を行うこと。
  • 具体的な訓練は紙ベースのデータをPCに落とし込みを行い。入力の正確性や片手での
  • 入力に 慣れれることが目的です。
  • また、郵便物や書類の仕分けを行い。どの当たりでミスをし易いのか自分で認識することを目的としています。
  • 徐々に負荷が高くなると思いますが最初は、いろいろな作業で、現状の能力認識することを目的としています。
  • 今現在の、自分の能力の認識とずれていたと思われる事が複数の動作がを平行して行う時にミスが多い傾向にあるようです。マルチタスクが苦手なようです。
  • 具体的には箱から特定のものをピックアップしてカウントするなどの際に家運とミスが多く。疲れやすい傾向にあるようです。
  • 対策として、作業を分解して単純化することで、ミスを減らすように工夫しています。具体的には、ピックアップとカウントを分けるなど、単一の作業にするようにしています。

2016年11月14日月曜日

11/14就労移行支援事業所との契約

  • 今日の午前取手市の就労移行支援事業所「ぴーす」と契約して利用を開始した。
  • しばらくの間は、さまざまな作業をやってみて現状の能力を把握してからそれに適応した雇用形態や内容を、会社側に提案、折衝してもらうことになりそうだ。

2016年11月8日火曜日

野良カビゴン発見



取手市で野良カビゴンを発見
カビゴン発見付近のポケストップ
  • 取手市のふれあい道路戸頭付近でカビゴン発見すぐにどっか行ってしまったがこの近辺に
  • 野良カビゴンが発生するとは。

11/8就労移行支援

  • 就労移行支援事務所2回目見学。
  • 先日説明会に行ってきた就労移行支援事務所の見学に行ってきた。
  • 前回は、実際やっているところの見学は出来なかったので
  • 実際やっているところを見学してきた。
  • 結論として来週契約して利用することになった。
  • 現状、会社に復職のため提示できる材料やプランがない状況なので、現状の能力を評価してもらいそれを基に会社とどのような条件なら働きやすいか折衝をしてもらいよりよい環境で仕事ができるよう会社と相談してもらえたらと思う。
  • 今月に入ってから急に動いたように思われるが、休職期間が決まっている以上。早い時期に仕事のやり方を試行できる機会が多いほうが良いかと思う

2016年11月7日月曜日

一点杖に変更

  • 先週の木曜日にジョイフル本田で一点杖を購入した。
  • 購入した杖¥1980

  • この近辺で杖の展示販売では恐らく最も品数が豊富と思われる。
  • とりあえず一点杖になれてくればいろいろと、要求する機能が増えてくるだろうが。
  • この杖をベースにすれば考えやすくなるだろう。
  • ネット販売も多くあるが四点杖をしようしたままでは機能の評価が難しい。
  • 一点杖を使用していれば欲しい機能が見えてくるだろう

2016年10月30日日曜日

10月29日つくば福祉機器展

  • 昨日はツクバカピオで開催された福祉機器展に参考になるものが出品されていないか。
  • 見学に行ってきた
  • 自分が想像していたものと若干方向性が異なっていた為、参考になるものは少なかった。
  • 出展されていたものは、車椅子や義肢などが多く。いわば0の状態から50点や60点の状態になることを目的としているものが多かった様に思われる。自分が求めていたものは、70点の状態を。80点の状態に底上げできるような物で、参考にするのは難しい物が多かった。

2016年10月28日金曜日

10/28就労移行支援事務所の説明会

  • 今日の夕方から取手市の就労移行支援事務所スリーピースの説明会に行ってきました。
  • 現状、復職に向けて体力的な不安は少なくなってきたものの。
  • 実際の復職に向けて就労にむけての技術や、会社に勤務形態野提案などに不安があるとは感じていたので。
  • どのようなサポートが受けられるのか、説明を受けた。
  • 事務所のサポートを十全に受けるためにはこちらの能力等を事務所側で理解した上でないと適切なサポートが得られにくいと感じた。
  • 能力を理解するまでの過程に時間が必要だろうと思われる。
  • 能力を理解上で、会社側と適切な勤務内容や勤務形態の折衝をしてもらうことは出来そうだ