装具がこれまでとは異なる部位が故障し恐らく修理が必要となった。雪をかきわけながらの歩行など温度差の連続による負荷や金属疲労・水の浸透がが要因の一つではと考えられるが通勤に不安となる因子は1mgもあってほしくはないため一度プロフェッショナルによる判断及び修理をお願いしたいと思う4月などばたばたする前に発覚して良かったとポジティブに考えたいと思う。
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| ソールと靴底が分離している |
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| 靴の内部内側からソールを止めているピンのヘッドが外れピンが折れているのが確認されているこれにより靴とソールの固定が外れている。 |